結婚祝い

結婚祝いには、大切な人が喜んでくれるものを贈りたいですね。じっくり選びましょう。

沖縄琉球ガラス 筒型水差し






琉球ガラス(りゅうきゅう)とは沖縄県の沖縄本島を中心に生産されるガラス工芸品のこと。
「琉球ガラス」は米軍基地から捨てられたコーラやビールの空き瓶を溶かして再生したことから始まり、いろいろな種類の瓶を溶かして再生したことから、厚手の赤色や緑色などの多彩な色合いとなり、再生の過程で混入する気泡と相まってが独特の味わいをもつガラス製品となったのです。

独特な素敵な色合いの琉球ガラス。
大切な人への贈り物には最適かも♪

名入れのできる琉球ガラスのコップ








これこれ!!
いいなーと思ったのがこれですー♪
好きな文字を入れてくれるので御祝いにはぴったりですよね♪



■オリジナルで文字彫刻ができます■



ビアグラス・アイスコーヒーグラス・ウォーターグラスとしてなんにでも使えるたっぷりサイズ。


グラスはビー玉をグラスに溶かし込んだようなマーブルカラーがとってもかわいい!


重量感や高級感が置物として飾っておくだけでも満足できる絶品のグラスです!

結婚祝いにザクロの器





結婚祝いに最適。子宝・子孫繁栄の果実「ザクロ」


ザクロは古くから中国や日本で、安産・子孫繁栄・子宝の象徴として愛されてきました。
ザクロの果実の中には、たくさんの小さな種を持っています。
このことから子孫繁栄をあらわす縁起のよい果物として「吉祥果」とも言われています。
また、鬼子母神がこのザクロの枝を手に持つのは、子供を守る神として子孫繁栄の願いが込められているとも言われています。



寝室にザクロの絵を飾っても子宝に恵まれる・・ということがいわれるように
ザクロは子孫繁栄の象徴なんですね♪


御祝いにきっと喜ばれることでしょう。

結婚祝いに・・九谷焼 ポット 茶こし付




九谷焼 ポット 茶こし付



カラフルな色合いに花模様を描いたポットです。
茶こし付 簡単に取ったり付けたり出来る便利な茶こし付でお使い後のお手入れも簡単。



日本茶以外にも ウーロン茶・紅茶・ハーブティなどお好きな飲み物ですてきなな時間をお過ごし下さい。



とっても和風なテイストの中に華やかさもあって
すてきな急須です。
ティータイムがとても楽しくなりそうですよね。



新しい生活の傍らにこういうものがあるとすごくうきうきしてしまうかも♪

ウェッジウッド(Wedgwood)のペアマグを結婚祝いに・・




ウェッジウッド(Wedgwood)
ナイト&デイ
ペアマグ(フルーテッド・ヘリンボーン)





名前の通り、昼でも夜でも時間も空間も用途も使う人のセンスに応えてくれるシンプル&スタイリッシュなデザインが特徴。大きめのマグカップは、たっぷりと紅茶やコーヒーなどの飲み物を楽しみたい方におすすめ!フルーテッドとヘリンボーンのペアです。ご結婚祝いなどのご進物に最適です。



飽きの来ない真っ白なペアマグ♪
どんな場所でも使えそうでいいですよねー。

★ウェッジウッド(Wedgwood & Corporation Limited)はイギリスの陶磁器メーカー。
ジョサイア・ウェッジウッドによって1759年に設立されました。
ロイヤルドルトン社と並ぶ世界最大の陶磁器メーカーの一つで、女性にはとても人気のブランドです。
主に高級食器を製造・販売していますが、アクセサリやタオル、テーブルクロスなども扱っています。

ウェッジウッド(Wedgwood)ワイルドストロベリーを結婚祝いに・・・




ウェッジウッド(Wedgwood)ワイルドストロベリーを結婚祝いに・・・





個人的に、ものすごく大好きなブランドです。
なんとも言えないかわいらしい模様が心を癒してくれます♪

ビクトリア調の愛らしいワイルドストロベリーシリーズは、日本でも大人気。現在のものが発売されたのは1965年ですが、そのデザインの原画は19世紀初頭からあったというロングセラー商品。ウェッジウッドには数少ない総柄で、その名の通り、野いちごの実と花と葉があふれそうに描かれています。こちらは、ティーカップ&ソーサー(ピオニー)の2客とブランドボックスのセットになっています。結婚祝いなどのギフトに最適です。

メーカー ウェッジウッド(イギリス)
シリーズ ワイルドストロベリー
アイテム ティーカップ&ソーサー
サイズ 容量:150cc 口径:10.5cm 高さ:6cm ソーサー直径:14.5cm

バカラ グラスを結婚祝いに・・・・




バカラ アルルカンオールドファッション



クリスタルと言えばバカラを思い出すほど、世界的に有名なフランスのクリスタルブランド。
1764年ルイ15世の認可を受けてパリから約400km東にあるロレーヌ地方のバカラ村にガラス工場がつくられたのがバカラ輝きの歴史の始まりです。



1817年、本格的なクリスタル製造を開始し、1867年と1878年のパリ国民博覧会ではその透明度の高さと繊細なカットが認められグランプリを受賞。
以来、「最良の素材、最高の技術、そしてそれらを受け継ぐこと」をモットーとして、ルイ18世を始め世界の王侯貴族にバカラは愛用されてきました。

計算され尽くしたバランスの美しさと、力強さからの荘重な雰囲気は、まさに王者のクリスタルを感じさせ、日本国内にも根強いファンがおおぜいいます。
近年はご自宅での家庭用としてだけではなく、その品質とブランドからさまざまな贈答ギフトとしても人気があがっています。

★バカラ・アルルカンの特徴★
アルルカンとは道化師の意味。シンプルだけれど印象的に施されたカットは、独特の煌きを放ち、至福のひとときを演出します。今でもフランスで製造されるクリスタルの約半数はバカラの製品だとか。「完璧を維持する」というポリシーのもと、高品質で透明感のある手づくりクリスタルを製造。その技術の高さは約40名以上の「MOF(フランス最優秀職人)」を輩出したことでも証明されています。また完成に至るまでの段階で多くの製品を排除するなどチェックの厳しさも、その美しさを支えているのです。